感動しちゃいました
日テレ『ハッピーMUSIC』という番組を録画して見ました。
その中で『物語のあるうた』というコーナーがあるんですが、そこで紹介された植村花菜さんの『トイレの神様』という歌に感動しちゃいました。
タイトルからは想像できないくらいステキな歌詞です。
--以下 ハッピーMUSICより引用--
亡くなったおばあちゃんへ、感謝の想いを綴った歌です。 小学校3年生の頃から一緒に暮らしていた“おばあちゃん”。 いつも味方をしてくれた“おばあちゃん”。 やがて、思春期を迎え、少し大人になった彼女は、自らのわがままで、おばあちゃんを傷つけてしまう。 時が経つにつれ、薄れゆく罪悪感。 そして訪れた、突然の別れ。 天国のおばあちゃんへの素直な気持ちを、彼女は最後の歌詞に綴っている。
久々にいい歌聴いたな~と思いました。
少しうるうる
っていうもんだから、恥ずかしかったんだけど、こういう歌こそ聞かせてやりたいと思って、
「ココに座って一緒に聴こや」
と声をかけて一緒に最後まで見ました。
まっひー的には、「えらいエエ歌やけど、別ん泣けへんけど(とってもいい歌だけど、別に泣けないけど)」
というクールな感想でした。
・・・・・・・・・ま、若い君にはこの歌の深さをまだ理解できないやろけどね...
2010/04/05 カテゴリー: 若女将の日記 | Permalink

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